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YOSSYの活火山

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VOLCANO

あぁ山がぬけだ
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YOSSY LITTLE NOISE WEAVER の3rd.アルバム”VOLVANO”
2010/3/3に発売予定です。
ぜひとも多くの方々に聴いてほしいです。
マグマのような熱い内容。
上の写真はジャケではありませんよ。念のため。
でも、目指してる方向は近いかもしれません(笑)

以下、プレスリリースから転記。
① 本作の商品概要:
YOSSY LITTLE WEAVERが生グルーヴ溢れる3rdアルバムをリリース!
ニューウェイヴ・ファンクのリズムにキュートな唄が踊る!

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ヴォーカル&キーボードのYOSSYとトロンボーン&シンセのicchieのコアメンバーに加え、
今作はギターにThe K(Likkle Mai Bandなど)、ベースに笠原敏幸(Magnoliaなど)、ドラムに菅沼雄太(EGO-WRAPPIN'など)という完璧なメンツで、ほぼ一発録りのバンド・レコーディングを敢行。

TALKING HEADSを意識したというカッ飛ばしキラーチューンM1「SUPER RABBIT」、ニューウェイヴ・ディスコでダンサンブルなアルバム表題曲M6「VOLCANO」、日本が誇るリアル・ニューウェイヴ・バンドPLASTICSの時代を超える名曲カヴァーM3「PEACE」や、F.I.B. journalの山崎円城(madoki yamasaki)の作詞が2曲(M2・M7)、なんだか切ないM2「FOOL」とほんわか暖かいM7「PALE ORANGE」、生活感ただよう洗濯機ブルース(?!)なM4「WASHING MACHINE BLUES」、幻想的なインストM5「DRUM SONG」の全7曲を収録。


「 YLNWの持つ確かなグルーブやカラフルな映像は、YOSSYとicchieが”ジレンマ”にしっかり付き合ってきたからこそ生み出せるものだと思う。レゲエという太い幹を持った音楽の、その幹の部分に向き合わなければ足許がおぼつかなくなるし、そこだけにこだわっていてもつまらない。
同じようにレゲエから「出発」した者として僕がYLNWを素晴らしいと思うのは、そんな部分だ。
時たまクスッと笑えるポイントがあるのも、そこにきちんと自分のストーリーが織り込まれているからだ。
だから唄ものも増えているんだよね。2005年に初めて対バンした時から見ていて、最近は特にバンドとしていい感じになっていると思う。ひとつひとつはシンプルに、全体はより拡がりを感じさせている。」 (エマーソン北村 )
by yossylnw | 2009-12-01 16:12 | YOSSY L N W
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